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70年史・昭和初期

昭和初期
〜1941年

昭和中期
1945〜1974年

昭和後期
1975〜1988年

平成〜2005年
1989〜2005年

2006年〜
現在

1901年 (明治)
  マルコーニマルコーニが大西洋横断無線電信に成功
1912年 (大正)
  米で無線法(RadioAct)施行,アマチュアの実験は200m(1,500KHz)以下と規定
1915年 (大正4年)
12月ARRLの機関誌「QST」創刊
1925年 (大正14年)
3月東京放送局(JOAK)放送開始
4月第1回国際アマチュア会議がフランス・パリで開催 IARUが創立(マキシム氏会長)
1926年 (大正15年)
6月日本アマチュア無線連盟設立 盟員37名
1927年 (昭和2年)
1月雑誌「無線の研究」がJARLの最初の機関誌となる
9月JXAX 草間氏JXAX 草間貫吉氏にわが国で初の個人の短波私設無線電信無線電話実験局が許可される
1929年 (昭和4年)
6月JARLニウス関西でJARLニウス創刊
1931年 (昭和6年)
4月JARL第1回総会が名古屋市中村公園内記念会館で開催 出席者30余名
1932年 (昭和7年)
4月電気科学博覧会大阪の白木屋百貨店で開催の“電気科学博覧会”で短波実験局の公開実験
1933年 (昭和8年)
7月東京に国防無線隊が組織され,8月の関東地域防空演習に参加
10月日本最初のYL局杉田千代乃氏(J1DN)開局
1934年 (昭和9年)
3月函館大火でアマチュアによる初の非常通信
12月JARL IARUに加盟(盟員152名)
1935年 (昭和10年)
4月JARLマーク制定
1937年 (昭和12年)
  ARRLDXCCを制定,送信管807登場
1941年 (昭和16年)
5月JARL NEWS「日本アマチュア無線連盟報」と改題
12月太平洋戦争勃発 開戦と同時に私設実験局使用停止(日本アマチュア無線連盟報 No.96号で発行中止)

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